
| 月曜日 | 水曜日 | 木曜日 | 金曜日 | 土曜日 |
|---|---|---|---|---|
| 16:00-18:00 高3文系数学・私立薬学部 | 16:30-18:30 高1数学ハイレベル | 18:30-20:30 高2ハイクラス | ||
| 18:15-20:15 | 16:30-18:30 高2数Ⅲ(7月開講) |
高 3 理 系 ハイクラス
東大・早慶・医学部を目指す高3理系選抜クラス
昨年度も以下のように夢を実現されています。
・東京大学理科二類
・東京大学文科一類
・横浜国立大学経済学部経済学科
・順天堂大学薬学部
・早稲田大学先進理工学部
・慶応大学商学部
過去の実績からも国立大学の合格率は東大も含めて90%以上です。
授業と演習をライブですることの価値が現れたものです。
STAffでは授業を大切にその倍以上の時間をかけて演習し身に付けていきます。
基礎が身についているかは教えていてわかります→基礎演習をしてもらう
基礎力はあるが、標準問題が解けない→大量の標準問題を解いて問題を受け入れる頭を作ります。
応用力が足りない→じっくりと考えて、ときにヒントを与えて自分のアタマで答えへとたどり着く
こうした気の長くなる段階を踏んでいくのです。週に1回ちょっこと授業を受けて合格できる魔法の授業はありません。
一からやる数学を1学期から始め、夏へと継続してください。
| 期間 | 高3理系選抜 2026年4月8日~7月25日 計16回授業/ 毎週土曜日18:15~20:15 |
| 費用 | 18,500円(90分×4回、税込) |
高 3 文系数学・私立薬学部
国立文系・私立薬学部を目指す高3生クラス
内容は標準・応用レベルです。
ⅠAⅡBCの必要単元を1学期で総ざらいし、いかに早く解き・得点をするのかを目的に
毎週の授業と演習をハードにこなしていきます。
授業前後と別日(最低1日)の演習をこなしていきます。
やる気のない人はお引き受けいたしません。
少数精鋭の授業となります、しっかりと覚悟を決めてやってきてください。
| 期間 | 高3私立薬学部・文系数学 2026年4月8日~7月25日 計16回授業/ 毎週土曜日16:00~18:00 |
| 費用 | 18,500円(90分×4回、税込) |
高 2 ハイレベルクラス
上位大学を目指す高2生のハイレベル数学クラス
『真ん中くらい』の自分を変える
基礎力を上げ、解ける力を身につける!
『受身の授業』では変わらない、自分を見てくれるSTAffで変える!!
基礎力と計算力が必要。
↓
基礎が身についているかは教えていてわかります→基礎演習をしてもらう
基礎力はあるが、標準問題が解けない→大量の標準問題を解いて問題を受け入れる頭を作ります。
応用力が足りない→じっくりと考えて、ときにヒントを与えて自分のアタマで答えへとたどり着く
大量の演習量で着実に積み上げる。
↓
定着度を上げるために、反復
↓こうした気の長くなる段階を踏んでいくことが重要。
得点源の単元を増やす
昨年度も以下のように夢を実現されています。
・東京大学理科二類
・東京大学文科一類
・横浜国立大学経済学部経済学科
・順天堂大学薬学部
・早稲田大学先進理工学部
・慶応大学商学部
一から数学を鍛え直し、夏へと継続してください。
≪学習単元≫
数列・ベクトル
| 期間 | 高2ⅠAⅡBCハイレベル 2026年4月8日~7月25日 計16回授業/ 毎週水曜日18:45~20:45 |
| 費用 | 18,500円(90分×4回、税込) |
高 2 数Ⅲ
東大・早慶・医学部を目指す理系高2生の必須の講座です。
理系受験生にとって必須となる数Ⅲは質・量ともに大きな壁になります。
3年生からの学習では遅すぎます。
STAffでは7月より数Ⅲをはじめて数Cまでを高2生のうちに終えます。
ここでスタートを切って、現役志望大学への合格を実現していきましょう。
合格は自分で走って手に入れるものです。
その道先案内人をするのが私STAffです。
≪学習単元≫
7月 いろいろな関数
*授業と演習に積極的に参加できる生徒さんをお引き受けしています。
*学校の補講・補習ではありません。
| 期間 | 高2数Ⅲ 2026年7月1日~7月25日 計4回授業/ |
| 費用 | 35,000円(税込)高2ハイクラスまたは高2選抜クラスとセットです |
高 1 ハイクラス
東大・早慶・医学部を目指す高1ハイレベルクラス
【現役合格】を目指す高1生対象
東大・早慶・医学部を目指す高1生対象のハイレベル数学クラス
上位大学を目指す高1生のハイレベル数学クラス
『真ん中くらい』の自分を変える
基礎力を上げ、解ける力を身につける!
『受身の授業』では変わらない、自分を見てくれるSTAffで変える!!
基礎力と計算力が必要。
↓
基礎が身についているかは教えていてわかります→基礎演習をしてもらう
基礎力はあるが、標準問題が解けない→大量の標準問題を解いて問題を受け入れる頭を作ります。
応用力が足りない→じっくりと考えて、ときにヒントを与えて自分のアタマで答えへとたどり着く
大量の演習量で着実に積み上げる。
↓
定着度を上げるために、反復
↓こうした気の長くなる段階を踏んでいくことが重要。
得点源の単元を増やす受身の授業では平均くらい。
現役合格を目指すならスタートダッシュが断然有利!
先を見て力をつけていく。
大学入試のタイムテーブルを逆算しよう!!
基礎力と計算力が必要。
↓
大量の演習量で着実に積み上げる。
↓
定着度を上げるために、随時テスト。
↓
得点源の単元を増やす
高1生より在席していた生徒の第一志望合格率は極めて高いです。
昨年度も以下のように夢を実現されています。
・東京大学理科二類
・東京大学文科一類
・横浜国立大学経済学部経済学科
・順天堂大学薬学部
・早稲田大学先進理工学部
・慶応大学商学部
≪学習単元≫
4月 確率
5月 三角比
6月 三角比・整数
7月 整数・データの分析
*授業と演習に積極的に参加できる生徒さんをお引き受けしています。
*学校の補講・補習ではありません。
| 期間 | 高1選抜 2026年4月8日~7月25日 計14回授業/ 毎週木曜日16:15~18:15 |
| 費用 | 18,500円(120分×4回、税込) |
