
| 第Ⅰ期 7月27日~8月1日(6日間) | 第Ⅱ期 8月5日~10日(6日間) | 第Ⅲ期 8月14日~8月18日 | 第Ⅳ期 8月21~26日(6日間) | ||
|---|---|---|---|---|---|
| 高3理系Ⅰ *ⅠとⅡはセット講習です。 13:30-15:30 | 高3文系 14:00-17:00 | 高1ハイクラス 13:30-15:30 | 高3理系選抜Ⅱ *ⅠとⅡはセット講習です。 13:30-15:30 | ||
| 高3理系選抜Ⅰ *ⅠとⅡはセット講習です。 15:45-17:45 | 高2ハイクラス 15:45-17:45 | 高3理系Ⅱ *ⅠとⅡはセット講習です。 15:45-17:45 | |||
| 高2数Ⅲ 18:00-20:00 |
高 3 理 系 選 抜
東大・早慶・医学部を目指す高3理系選抜クラス
授業と演習の重要さが理解できている生徒が学力を伸ばしていくことができます。
STAffでは授業を大切にその倍以上の時間をかけて演習し身に付けていきます。
基礎が身についているかは教えていてわかります→基礎演習をしてもらう
基礎力はあるが、標準問題が解けない→大量の標準問題を解いて問題を受け入れる頭を作ります。
応用力が足りない→じっくりと考えて、ときにヒントを与えて自分のアタマで答えへとたどり着く
夏こそ土台づくりの最終作業です、2学期へと継続してください。
*入塾試験を受験後に体験授業を実施します。
| 期間 | 高3理系選抜 2026年 Ⅰ-7月27日~8月1日15:45-17:45、Ⅱ-8月21~26日 計12回授業/ 13:30~15:30 |
| 費用 | 55,500円(120分×12回、税込) |
高 3 理 系
東大・早慶・医学部を目指す高3理系選抜クラス
授業と演習の重要さが理解できている生徒が学力を伸ばしていくことができます。
STAffでは授業を大切にその倍以上の時間をかけて演習し身に付けていきます。
基礎が身についているかは教えていてわかります→基礎演習をしてもらう
基礎力はあるが、標準問題が解けない→大量の標準問題を解いて問題を受け入れる頭を作ります。
応用力が足りない→じっくりと考えて、ときにヒントを与えて自分のアタマで答えへとたどり着く
夏こそ土台づくりの最終作業です、2学期へと継続してください。
*入塾試験を受験後に体験授業を実施します。
| 期間 | 高3理系 2026年 Ⅰ-7月27日~8月1日13:30-15:30、Ⅱ-8月21~26日 計12回授業/ 15:45~17:45 |
| 費用 | 55,500円(120分×12回、税込) |
高3文系数学(ⅠAⅡBC型受験生対象)
文系・私立歯学部・私立薬学部志望生対象の数学ⅠAⅡBCの標準・上級講座
数ⅠAⅡBCを受験型とする高3生対象の講座です。
共通テストおよび国立2次試験、私立薬学部、私立歯学部等数ⅠAⅡBCを受験科目とする受験生は、
本夏期講習で基礎力の完成と応用問題へのさらなる取組みをしていきます。
夏の講習と演習を通して、弱点の大半を潰していきます。
そのための少数授業ですので、予習と復習と演習をしっかりとこなしてください。
秋の模試以降で力を数値化していくためにも、夏のこの期間を最大限有効に過ごしていくための講座です。
*夏期講習だけの受講はできません。
*入塾試験を受験後に体験授業を実施します。
| 期間 | 高3文系ⅠAⅡBC 2026年8月5~10日 計6回授業/ 14:00~17:00 |
| 費用 | 34,650円(180分×6回、税込) |
高 2 ハイレベル
上位大学を目指す高2生の夏期講習ハイレベル数学クラス
『真ん中くらい』の自分を変える
基礎力を上げ、解ける力を身につける!
『受身の授業』では変わらない、自分を見てくれるSTAffで変える!!
基礎力と計算力が必要。
↓
基礎が身についているかは教えていてわかります→基礎演習をしてもらう
基礎力はあるが、標準問題が解けない→大量の標準問題を解いて問題を受け入れる頭を作ります。
応用力が足りない→じっくりと考えて、ときにヒントを与えて自分のアタマで答えへとたどり着く
大量の演習量で着実に積み上げる。
↓
定着度を上げるために、反復
↓こうした気の長くなる段階を踏んでいくことが重要。
得点源の単元を増やす
≪学習単元≫
空間ベクトル+整数+図形の発展
*1学期平常授業の継続です。また、本講座の続きが2学期平常授業となります。
*夏期講習のみの受講はできません。
| 期間 | 高2選抜クラス 2026年8月14~18日 計5回授業/15:45~17:45 |
| 費用 | 23,125円(120分×5回、税込) |
高 2 数Ⅲ
東大・早慶・医学部を目指す高2選抜クラス
医学部・理工系大学受験で必要となる数Ⅲは極めて重要です。
得点源にするならば学習のスタートを切らねばなりません。
理系受験生に必須科目の数Ⅲ
数Ⅲを「高校2年生のうちにまず一通り終わらせる!」ことが目標ですです。
高校2年生のうちに数Ⅲを一通り学習し、高校3年生で標準問題・応用問題に
取り掛かります。
これができている理系受験生は数学が強くなります。
東大・早慶・医学部に必須の講座です。
夏から微分、2学期は積分とどんどんと進んでいきます,乗り遅れずに。
極限・微分を表面だけサラッと理解しただけでは積分で躓きます。
今から各単元演習をしっかりと積んで、秋から冬の積分に備えていきましょう。
≪学習単元≫
数Ⅲ 極限+微分
*1学期平常授業の継続です。また、本講座の続きが2学期平常授業となります。
*夏期講習のみの受講、また本講座のみの受講はできません。
| 期間 | 高2数Ⅲ+「高2ハイクラス」 2026年8月14~18日 計5回授業/18:00~20:00 |
| 費用 | 23,125円(120分×5回、税込)*高2数Ⅲ講座のみの受講はできません。 |
高 1 ハイレベル
東大・早慶・医学部を目指す高1ハイレベルクラス
【現役合格】を目指す高1生対象
東大・早慶・医学部を目指す高1生対象のハイレベル数学クラス
上位大学を目指す高1生のハイレベル数学クラス
『真ん中くらい』の自分を変える
基礎力を上げ、解ける力を身につける!
『受身の授業』では変わらない、自分を見てくれるSTAffで変える!!
基礎力と計算力が必要。
↓
基礎が身についているかは教えていてわかります→基礎演習をしてもらう
基礎力はあるが、標準問題が解けない→大量の標準問題を解いて問題を受け入れる頭を作ります。
応用力が足りない→じっくりと考えて、ときにヒントを与えて自分のアタマで答えへとたどり着く
大量の演習量で着実に積み上げる。
↓
定着度を上げるために、反復
↓こうした気の長くなる段階を踏んでいくことが重要。
得点源の単元を増やす受身の授業では平均くらい。
現役合格を目指すならスタートダッシュが断然有利!
先を見て力をつけていく。
大学入試のタイムテーブルを逆算しよう!!
基礎力と計算力が必要。
↓
大量の演習量で着実に積み上げる。
↓
定着度を上げるために、随時テスト。
↓
得点源の単元を増やす
高1生より在席していた生徒の第一志望合格率は極めて高いです。
・東京大学理科二類
・東京大学文科一類
・横浜国立大学経済学部経済学科
・順天堂大学薬学部
・早稲田大学先進理工学部
・慶応大学商学部 等
≪学習単元≫
指数対数・データの分析
*1学期からの継続内容です、2学期はこの内容の継続で始まります。
*授業と演習に積極的に参加できる生徒さんをお引き受けしています。
*学校の補講・補習ではありません。
*夏期講習だけの受講はできません。
| 期間 | 高1選抜 2026年8月14~18日 計5回授業/ 13:30~15:30 |
| 費用 | 23,125円(120分×5回、税込) |

杏林大学医学部医学科合格
A.K. さん
白百合学園高等学校卒
『実際に顔を合わせて話し、先生の熱に背中を押してもらうことができる』
高1の春ごろから通い始めました。
まず勉強に対する姿勢を変えていただきました。入塾以前の私は試験前のみ勉強する形で、高校に入学して大学受験に向けてどう継続的に勉強していったらよいか迷っていました。入塾後は授業だけでなく演習などを通し細かくご指導いただくことで、コンスタントに勉強する習慣が身についていったと思います。
『実際に顔を合わせて話し、先生の熱に背中を押してもらうことができる』
受験直前期や受験が始まってからも、すぐに先生に相談することのできる環境が本当に心の支えになっていたと感じます。また、受験に向けての生活面もご指導いただけたので、最後までだれることなく走り切ることができました。
佐藤先生は熱血系の先生です。昨今の大学受験では映像授業による予備校などもブームだとは思いますが、実際に顔を合わせて話し、先生の熱に背中を押してもらうことができるのは小規模塾だけの良さだと思います。また、数学は自分から問題に入り込んでいくような姿勢が求められるので、そういった面でも得られることの多い先生だと思います。
私は現在医学生として医師国家試験にむけて勉強しています。量の多い医学部の勉強をこなすのは大変なときもありますが、佐藤先生に教わった勉強に向ける“ガッツ”がとても役に立っていると強く感じています。
